Estimate料金試算

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料金試算結果

料金試算表

利用したい業務内容やご利用人数などを選ぶだけで、
ご利用料金をかんたんに試算いただけます。
ご検討の目安、試算として料金シミュレーションをご利用ください。
回答は、2分程度で終わります。

以下の項目に必要事項をご入力ください。
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1

現在のVALUX契約状況を
教えてください

(複数選択可)
1.現在、契約中のVALUXコンテンツをすべて選択してください。(複数選択可)
ANSER-SPC(VALUX)​
ANSER-HT(VALUX)​
全銀ファイル伝送(VALUX)​
VALUXの契約はしていない
2.既存のVALUX電子証明書契約枚数を教えてください。
既存のVALUX電子証明書契約枚数
次へ
2

行いたい業務すべてに
チェックしてください。

(複数選択可)

()内には、業務に必要なVALUXコンテンツを記載しています。

通常の資金移動や照会業務(ANSER-SPC(VALUX)・ANSER-HT(VALUX))​
給与振込や総合振込などのファイル伝送業務(全銀ファイル伝送(VALUX))​
資金集中配分(ANSER-HT(VALUX) )?
次へ
3

新規で申し込むVALUXの
コンテンツを選択してください。

(複数選択可)

VALUX契約済みで新たにVALUXコンテンツを追加しない場合、未入力のまま「次へ」を押下ください。

上記2でご回答いただいた、行いたい業務に合わせてご選択ください。
ご利用には、お取引金融機関の提供するEB/FBサービスの対応コンテンツもご確認いただく必要があります。

ANSER-SPC(VALUX)​
ANSER-HT(VALUX)​​
全銀ファイル伝送(VALUX)​
次へ
4

利用パターンについて
教えてください?

(複数選択可)
新規で追加するVALUX電子証明書?
スケジュール機能用のクライアントVALUX電子証明書の枚数?
ハードウェアトークンの台数?

資金集中配分とは、「支社口座の資金を本社に移動する(集中)」「本社口座の資金を支社に分ける(配分)」といった資金管理機能です。資金集中配分のお申し込みのみでAnser-HT(VALUX)コンテンツで提供している振込振替・明細照会もご利用いただけます。※詳しくは機能一覧表をご参照ください

<お申込み例>
[前提]
VALUX・BizHawkEyeどちらも新規で導入する場合スケジュール機能を利用
[利用シチュエーション]
10人で利用、最終承認者2人
[選択内容]
・クライアントVALUX電子証明書枚数10枚
・スケジュール機能用のクライアントVALUX電子証明書の枚数 1枚
・トークンの数 1台(トークンを2人で共用する場合)

こちらの利用人数は、Windowsのログオンユーザーの数として考えてください。このWindowsのログオンユーザーとクライアントVALUX電子証明書が紐づきます。

BizHawkEyeではスケジュール実行用にVALUX電子証明書を登録いただくことも可能です。操作している端末のVALUX電子証明書がスケジュール実行で利用されている場合、別の取引を行うことができません。これを避けるために、スケジュール実行用のVALUX電子証明書を事前に設定することをお勧めします。

・資金移動取引(振込振替 都度指定方式、総合振込、給与・賞与振込、口座振替)を行う場合、トランザクション認証機能の利用が必須となりますので、トランザクション認証機能の利用お申し込みが必要です。なお、照会機能や資金集中配分機能(振込振替 事前登録)のみをご利用される場合は不要です。
・1台のトークンを複数の利用者様で共用することも可能です。
・トークンは最大20台までとなります。

試算表記入時のポイント・注意事項

基本質問について

  • VALUX契約の有無に関して、チェックがない(VALUX契約がない)場合は、VALUX初期契約料を含んで料金試算します。
  • BizHawkEye資金集中配分機能は、VALUX契約があれば単体でのお申込みも可能です。

コンテンツアクセス料について

  • BizHawkEyeサービスのご利用メニューおよび利用業務に対応するコンテンツをご選択いただく必要があります。機能一覧
    あわせて、お取引金融機関の提供するEB/FBサービスの対応コンテンツもご確認いただく必要があります。
  • BizHawkEyeで資金集中配分機能をご利用の際は、ANSER-HT(VALUX)のお申し込みが必須となります。
  • VALUX契約済で自社が利用しているコンテンツアクセスが分からない場合は、お支払い明細をご確認ください。

VALUX電子証明書枚数について

  • ご利用端末の台数やスケジュール実行機能の利用有無に応じて検討ください。VALUX電子証明書はWindowsのログオンユーザー毎に管理されます。同じパソコンを複数のユーザー名でご利用される場合は、ユーザー名ごとにVALUX電子証明書をお申し込みいただき、VALUX電子証明書を取得する必要があります。また、BizHawkEyeではスケジュール実行用にVALUX電子証明書を登録いただくことも可能です。操作している端末のVALUX電子証明書がスケジュール実行で利用されている場合、別の取引を行うことができません。これを避けるために、スケジュール実行用のVALUX電子証明書を事前に設定することをお勧めします。
  • VALUXサービスをご利用いただいている場合、同一のパソコン、ユーザ名でBizHawkEyeサービスを利用する場合、取得済みのVALUX電子証明書を継続利用することも可能です。

ハードウェアトークン台数について

  • トークンは最大20台までとなります。
  • 資金移動取引(振込振替都度指定方式、総合振込、給与・賞与振込、口座振替)を行う場合、トランザクション認証機能の利用が必須となりますので、トランザクション認証機能の利用お申し込みが必要です。なお、照会機能や資金集中配分機能(振込振替事前登録)のみをご利用される場合は不要です。
  • 1台のトークンを複数の利用者様で共用することも可能です。
  • VALUX電子証明書・トークンともに契約後追加でお申し込みいただけます。

グループ会社での取り扱いについて

  • 親会社が各子会社分をとりまとめてご利用/操作される場合は、親会社で1契約お申し込みいただければ問題ございません。一方、各子会社がそれぞれで利用/操作される場合は、各子会社ごとに契約が必要です。

Connecure接続の料金について

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