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2024年6月17日

BizHawkEye

BizHawkEyeセンタ サーバ証明書更新のご案内

●概要
BizHawkEyeセンタが利用しているサーバ証明書(※1)について、当該証明書を調達しているDigiCert社より、同社のサーバ証明書の発行に利用される中間CA証明書のアップデートを行う旨の周知がございました。
上記の変更に伴い、中間CA証明書変更後に発行されたサーバ証明書を用いた暗号化通信においては、クライアント端末とBizHawkEyeセンタとの暗号化通信時に使用されるクライアント端末側のルート証明書が変更となります。
なお、BizHawkEyeセンタにおきましては2024年9月16日(※3)にサーバ証明書を新規格へ更新致します。

●ご契約者様への影響
ルート証明書(※2)は、OSアップデートを実施している端末においては、自動的にインストールされている証明書となるため、本件に関する特段のオペレーションを必要とすることなくサービスを継続してご利用いただけます。
ただし、ご契約者様の運用においてルート証明書が変更されている可能性がございますので、念のため下記「●証明書の確認方法」に記載しております状況確認をお願い致します。

(※1)サーバ証明書
サーバ証明書とは 認証局が情報通信先のサーバのサイト運営組織が実在していることを証明し、WebブラウザとWebサーバ間でTLS/SSL(Secure Socket Layer)暗号化通信を行うための電子証明書です。
(※2)ルート証明書
ルート証明書とは、公的な認証局が、自分自身を証明するために発行する電子証明書です。
(※3)Connecure利用のご契約者様に関するサーバ証明書の更新日時は2024年10月21日となります。

●証明書の確認方法
下記に証明書の確認方法を記載致しますので、お手数ですがご確認をお願い致します。

1.Microsoft Edgeを立ち上げ、画面右上の「…」アイコンから「設定」を選択。
2.「設定」内の「プライバシー、検索、サービス」を選択。
3.「セキュリティ」内の「証明書の管理」を選択。
4.信頼されたルート証明書タブにて、下記の証明書が存在すること。
「DigiCert Global Root G2(シリアル番号:033af1e6a711a9a0bb2864b11d09fae5)」

証明書が存在しない場合、お手数ですが以下のサイトから証明書をダウンロードし、証明書をインストールするようご対応をお願い致します。
【DigiCert社版証明書のダウンロードサイト】

ダウンロードサイトからの手順についてはこちら

2024年5月20日

BizHawkEye

『BizHawkEye・TetraBRiDGE』がIT導入補助金の対象ツールに!お得に経理業務の効率化をしませんか?

BizHawkEyeの機能を請求書の管理や支払業務まで拡充した新サービス「TetraBRiDGE」及び「BizHawkEye」がIT導入補助金対象ツールに採択されました。

■IT導入補助金 概要
TetraBRiDGE及びBizHawkEyeの対象となる通常枠とは、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。
※補助対象となる事業については公募要領「2.事業内容」をご確認ください。

■申請フロー

※交付決定の連絡が届く前にご契約いただいた場合は、補助金の交付を受けることができません。
※VALUXは導入済みだが、BizHawkEyeもしくはTetraBRiDGEは未導入の方はBizHawkEye及びTetraBRiDGE分のみ対象になります。

■IT導入補助金活用後の導入価格
TetraBRiDGE・BizHawkEyeは月額課金になりますので、最大実績報告までの初期費用+月額費用の1/2が補助金の対象となります。
《TetraBRiDGE活用例》

《BizHawkEye活用例》

※請求書枚数に対する従量料金及びトランザクション認証利用料(ハードウェアに関する費用)は、補助金対象外となります。

交付締切日についてはこちらをご確認ください。

■IT導入補助金2024公式HP
IT導入補助金の詳細についてはIT導入補助金2024公式HPをご確認ください。

TetraBRiDGE及びBizHawkEyeでのIT導入補助金の交付申請希望・ご相談の方は以下お問合せフォームよりお問合せください。
お問い合わせフォーム

2024年5月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●コンテンツを追加した接続金融機関
・東濃信用金庫
・北伊勢上野信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2024年4月15日

BizHawkEye

BizHawkEye導入支援サービス(仮称)のお知らせ

この度、BizHawkEyeの導入を迷われている方や初期設定に不安がある企業・団体様に対して、 BizHawkEye導入支援サービス(仮称)の提供を準備しております。
(具体的なサービス内容や料金、開始時期については決定次第ご案内いたします。)
詳細についてご興味がございましたら、個別にご案内いたしますので以下のフォームよりご連絡をお願いいたします。

https://form.k3r.jp/nttdata/bheConsulting

BizHawkEyeでは今後も皆様の業務効率化を目指し適宜サービス改善を図ってまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。

2024年3月18日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・朝日信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2024年2月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・東京シティ信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・北空知信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2024年1月22日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・湘南信用金庫
・興産信用金庫
・はくさん信用金庫
・北おおさか信用金庫
・きのくに信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・富士宮信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年12月18日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・岩手銀行
・千葉信用金庫
・かながわ信用金庫
・松本信用金庫
・山梨信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・神奈川銀行
・長野銀行
・北門信用金庫
・萩山口信用金庫
・西中国信用金庫
・東山口信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年12月1日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・八十二銀行

詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年11月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・仙台銀行
・石巻信用金庫
・青梅信用金庫
・高知信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・知多信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年11月20日

BizHawkEye

BizHawkEyeの電子帳簿保存法対応について

この度BizHawkEyeでは、2024年1月に義務化される電子帳簿保存法に伴い、2024年1月に以下の対応を予定しております。

■振込/引落指定日の表示変更
電子帳簿保存法により、電子取引情報では【取引年月日、取引金額及び取引先】が確認できる必要があります。そのため、BizHawkEyeの電子取引画面及び帳票出力結果において以下の通り変更いたします。

変更項目:振込/引落指定日
変更内容:月日表示から年月日表示へ変更
対象業務:総合振込、給与・賞与振込、口座振替、振込振替
(資金集中配分による振込振替も対象)

また 電子帳簿保存法に対応するためには、取引データの種類ごとに【取引年月日、取引金額及び取引先】で検索できる等、検索機能を確保した電子取引情報の保存をしなければいけません。BizHawkEyeでは電子データ保存の要件を満たした保存機能はありませんので、BizHawkEyeで取得した帳票データはデータ保存サービスをご活用いただく等の方法で、企業様にて電子データ保存の要件を満たした対応をご検討ください。

一例として、株式会社NTTデータビジネスブレインズのデータ保管サービス「ClimberCloud」をご活用いただくことで、BizHawkEyeで取得したデータを「ClimberCloud」で電子取引情報を保存することが可能になります。

BizHawkEyeとClimberCloudの連携イメージ図

■参考
バックオフィス業務支援 ソリューション 「ClimberCloud(クライマークラウド)」について
ClimberCloudは電子帳簿保存法・インボイス制度に対応した電子データ保存・一元管理ができるクラウド(SaaS)サービスです。以下の特長があります。
・電子帳簿保存法・インボイス制度に対応したデータ一元管理が可能:国税関係帳簿・書類・電子取引に関する情報をClimberCloudで一元管理し、各種法要件に対応することが可能です。またインボイス制度・タイムスタンプ対応・JIIMA法的要件・Peppolサービスプロバイダ認証取得済みのサービスです。
・料金:ClimberCloudは月900円~利用可能、利用料に応じた無駄のない従量課金でスモールスタートが可能です。
・API連携:ClimberCloudが提供するWebAPIや自動登録ツールにより、データの登録をシームレスに実施することが可能です。ワークフローで承認された請求書やERP/販売システムの帳簿/書類のファイルをClimberCloudへ連携することも可能です。

バックオフィス業務支援ソリューション「ClimberCloud(クライマークラウド)」
https://pandora-climber.jp/?utm_source=bizhawkeye&utm_medium=other&utm_campaign=20231026_pr

ClimberCloudの詳細につきましては、下記(株式会社NTTデータビジネスブレインズ様)へお問合せください。
担当部署:ビジネスソリューション事業部 ソリューショングループ

お問い合せ用URL:
https://pandora-climber.jp/contact/?utm_source=bizhawkeye&utm_medium=other&utm_campaign=20231026_pr

※ClimberCloudⓇは、株式会社NTTデータビジネスブレインズの登録商標です。

2023年10月16日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・羽後信用金庫
・米沢信用金庫
・しずおか焼津信用金庫
・静清信用金庫
・沼津信用金庫
・富士宮信用金庫
・富士信用金庫
・高山信用金庫
・東濃信用金庫
・関信用金庫
・八幡信用金庫
・愛知信用金庫
・豊橋信用金庫
・いちい信用金庫
・瀬戸信用金庫
・半田信用金庫
・知多信用金庫
・豊川信用金庫
・碧海信用金庫
・西尾信用金庫
・尾西信用金庫
・中日信用金庫
・東春信用金庫
・津信用金庫
・北伊勢上野信用金庫
・桑名三重信用金庫
・紀北信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・福邦銀行
・遠州信用金庫
・岐阜信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年10月16日

BizHawkEye

請求と決済をワンストップで実現する「TetraBRiDGE™」との接続開始について

TetraBRiDGEは、請求書の受領から決済までをワンストップで行えます。さまざまな電子請求サービスの請求書の一元管理を実現するとともに、複数の金融機関からの振込に加え、明細照会や資金集中・配分が可能です。また、電子記録債権の発生記録請求も行えます。

関連URL
「TetraBRiDGE」Webサイト
https://tetrabridge.ne.jp/

お問合せ先
株式会社NTTデータ
第三金融事業本部 イノベーション創発室
お問合せフォーム

2023年9月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・北海道信用金庫
・秋田信用金庫
・豊田信用金庫
・京都北都信用金庫
・日新信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・大垣西濃信用金庫
・米子信用金庫
・呉信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年8月21日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・鶴岡信用金庫
・芝信用金庫
・多摩信用金庫
・島田掛川信用金庫
・遠州信用金庫
・蒲郡信用金庫
・広島信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・苫小牧信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年8月1日

BizHawkEye

CNS・SDSのBizHawkEye接続についてのご留意事項

BizHawkEyeでは現在地方銀行を含む266行(6月末時点)の金融機関様と接続が可能となっておりますが、現時点ではCNS(地銀ネットワークサービス株式会社)・SDS(第二地銀協データ伝送サービス)経由での地方銀行及び第二地方銀行との接続はできません。
接続金融機関ページに掲載されているCNS加盟金融機関様及びSDS加盟金融機関様については個別での接続になりますので、ご注意ください。

現在の対応金融機関は、引き続き接続金融機関ページでご確認いただけます。一覧をCSVファイルでダウンロードすることや、印刷をすることも可能ですので、ぜひお役立てください。

引き続き、接続金融機関の追加やコンテンツの拡充を進めてまいります。

※最新の提供状況は、第三月曜日に接続金融機関ページを更新しておりますので、あわせてご確認ください。

2023年8月1日

BizHawkEye

適格請求書発行事業者登録番号のお知らせ

2023年10月1日より、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方法として、適格請求書保存方式(いわゆるインボイス制度)の導入が予定され、税務署長に申請を行い登録を受けた課税事業者である「適格請求書発行事業者」が交付する「適格請求書」等の保存が仕入税額控除の要件となります。つきましては、以下の通り適格請求書発行事業者登録番号をご案内いたします。

会社名:株式会社NTTデータ
登録番号:T6010601062093
住所:〒135-6033 東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル
登録年月日: 2023年10月1日
事業者区分: 課税事業者
対応時期:2023年10月以降の利用料(2023年11月以降の請求明細)

2023年7月18日

BizHawkEye

BizHawkEyeでの経理業務の委託・グループ会社での利用に関する
注意事項

本日はBizHawkEyeでの経理業務の委託・グループ会社での利用及び親子利用時のご利用における注意点をご案内いたします。
経理業務を「他社に委託したい」「グループ会社や他社にお任せしたい」とお考えの方は、今一度ご確認お願いいたします。

・経理業務を他社へ委託する利用方法(代行利用)

弊社ではVALUX及びBizHawkEye利用規約第19条において、本サービスを利用した営業活動その他営利を目的とする行為を禁止しています。
そのため、代行会社が依頼企業に代わり、VALUX/BizHawkEyeを契約し、代行サービスを提供することはできません。
仮に各依頼企業(委託元)がVALUX/BizHawkEyeを契約した上で、代行会社に操作を業務委託すれば、代行会社は各依頼企業のVALUX証明書とIDを切り替えて、BizHawkEyeの利用/操作をすることが可能です。
詳細はこちらをご覧ください。

・グループ会社での利用方法

BizHawkEyeは原則1企業1契約でご利用いただくサービスとなります。
ただし、親会社・子会社の関係がある企業様におかれましては、親会社・子会社のうち1社がとりまとめてご利用/操作するのであれば、1契約でご利用/操作することが可能です。

《親会社・子会社の定義》
親会社:株式会社を子会社とする会社その他の当該株式会社の経営を支配している法人として法務省令で定めるものをいう。(会社法第2条第4号)

子会社:会社がその総株主の議決権の過半数を有する株式会社その他の当該会社がその経営を支配している法人として法務省令で定めるものをいう。(会社法第2条第3号)

親会社・子会社であっても、それぞれで利用/操作される場合は、各会社で1社1契約が必要です。
詳細はこちらをご覧ください。

ご不明な点等ございましたら、お申込み前にHP右上にありますお問合せフォームまでお問合せください。

2023年7月18日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・静岡銀行
・東奥信用金庫
・山形信用金庫
・一関信用金庫
・浜松磐田信用金庫
・三島信用金庫
・大垣西濃信用金庫
・岡崎信用金庫
・但陽信用金庫
・愛媛信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・金沢信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年7月3日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●コンテンツを追加した接続金融機関
・尼崎信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年6月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・金沢信用金庫
・静岡銀行 ※2023年7月17日接続予定

●コンテンツを追加した接続金融機関
・富山第一銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年6月1日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●コンテンツを追加した接続金融機関
・播州信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年5月15日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・筑邦銀行

●コンテンツを追加した接続金融機関
・東和銀行
・神奈川銀行
・長野県信用組合
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年5月15日

BizHawkEye

【2023年5月】BizHawkEye機能改善について

BizHawkEyeでは、2023年5月6日(土)に機能改善を実施いたしました。
お客様からのご要望をもとに、取引照会・振込振替・データ伝送業務にて操作性の向上を目的に改善を行いました。
これからも皆様の貴重なご意見を参考に、より良いサービスをご提供できるよう検討して参ります。

2023年4月17日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・第四北越銀行
・東日本銀行

●コンテンツを追加した接続金融機関
・セブン銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年4月3日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・きらやか銀行

詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年3月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・常陽銀行
・北國銀行
・大地みらい信用金庫
・尼崎信用金庫
・鳥取信用金庫
・米子信用金庫
・倉吉信用金庫
・しまね信用金庫
・日本海信用金庫
・島根中央信用金庫
・おかやま信用金庫
・水島信用金庫
・津山信用金庫
・玉島信用金庫
・備北信用金庫
・吉備信用金庫
・備前日生信用金庫
・呉信用金庫
・しまなみ信用金庫
・広島みどり信用金庫
・萩山口信用金庫
・西中国信用金庫
・東山口信用金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・山陰合同銀行
・鹿児島銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年3月1日

BizHawkEye

ビジネス情報番組『ええじゃない課Biz』にBizHawkEyeが登場します!

2023年3月19日㈰25:35~26:05放送予定のTOKYO MX「ええじゃない課Biz」で、「BizHawkEye」が紹介されます。
番組内ではBizHawkEyeのメリットや日常業務のどんな課題が解決できるかなど、BizHawkEyeについて簡単にご紹介しております。

なお本番組は、後日BizHawkEye公式HPにて公開いたしますので、ご興味ある方は是非ご覧ください!

■番組情報
TOKYO MX「ええじゃない課Biz」は、ビジネスパーソンをメインターゲットに、業務支援や効率化のできるITに関するサービスやトレンドをわかりやすく紹介するビジネス情報番組です。

■放送局
TOKYO MX
※視聴可能エリアの詳細はこちら

■放送予定日時
2023年3月19日(日)25:35~26:05

■「ええじゃない課Biz」番組公式サイトはこちら

2023年2月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・SBI新生銀行
・岐阜信用金庫
・共同CMS

●コンテンツを追加した接続金融機関
・沖縄銀行
・高知銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年1月16日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・東和銀行

●コンテンツを追加した接続金融機関
・栃木銀行
・静岡中央銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2023年1月16日

BizHawkEye

【2023年1月】BizHawkEye機能追加について

BizHawkEyeでは、2023年1月4日(水)に機能追加を実施いたしました。

①残高照会・資金集中 フォーマット項目追加

口座ごとに企業様の任意の文言を設定できる「口座メモ」の項目をファイル出力可能に変更しました。
照会結果の取込時など、口座識別等にぜひご活用ください。

②スケジュール機能追加

照会や資金集中配分を自動で実行する「スケジュール機能」をより使いやすくするため機能追加しました。
エラー時のメールでの通知機能の追加などを実施しております。
改善されたBizHawkEyeの「スケジュール機能」を使って、定型業務の効率化を!

これからも皆様の貴重なご意見を参考に、より良いサービスをご提供できるよう機能追加等を検討して参ります。

2022年12月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●コンテンツを追加した接続金融機関
・大光銀行
・京都中央信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年11月21日

BizHawkEye

3社合同オンラインセミナーのご案内【12/13㈫開催】

BizHawkEyeは12月に株式会社アール・アンド・エー・シー様と株式会社NTTデータビジネスブレインズ様との共催セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、バックオフィスの制度対応・デジタル化のポイントについてご紹介いたします。詳細・お申込みはこちらをご覧ください。

【セミナー概要】

日時:2022年12月13日(火) 14:00~
受講料:無料
※事前に受講申込みが必要です
形式:オンライン(Zoomウェビナーを使用)
定員:100名

共催:
株式会社NTTデータビジネスブレインズ
株式会社NTTデータ
株式会社アール・アンド・エー・シー

注意事項:競合もしくは同業者の方からの参加お申込みに関しては、お断りさせて頂く場合がございます。

お問い合わせ:
R&ACイベント事業部
event@r-ac.co.jp

2022年11月21日

BizHawkEye

IDSの財務管理システム(借入金管理・貸付金管理)COURAGEUXクラージュユーエックスとのデータ連携のご案内

この度BizHawkEyeでは、株式会社アイディーエス(以下、IDS様)の財務管理システム(借入金管理・貸付金管理)COURAGEUXとのデータ連携が可能になりました。これまでノンバンクやグループ企業向けの借入金返済および利払いなどの振込処理は、手作業を中心とした運用方法でしたが、財務管理管理システムのCOURAGEUXとFBデータ連携をいただくことで、振込処理までの業務を大幅に効率化することを実現します。

関連URL
「COURAGEUX(クラージュユーエックス)」Webサイト
https://www.ids-soft.co.jp/solutions/loan/borrow.html

※COURAGEUXの詳細につきましては、下記(株式会社アイディーエス様)へお問合せください。

担当部署:ソリューション営業部
電話番号:03-5653-9550
メール:masumi.yoshida@ids-soft.co.jp

2022年10月17日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・群馬銀行
・スルガ銀行
・福岡銀行
・十八親和銀行
・熊本銀行
・商工組合中央金庫

●コンテンツを追加した接続金融機関
・福島銀行
・大東銀行
・西京銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年9月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●コンテンツを追加した接続金融機関
・清水銀行
・百十四銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年9月20日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

BizHawkEyeでは2022年9月19日(月)に機能追加を実施いたしました。
9月1日(木)にご案内した、照合機能の自動化・パスワードポリシーの変更に加え、明細の自動ダウンロードアプリ「明細自動ダウンロードアプリ」の提供を開始しました。
「明細自動ダウンロードアプリ」は、入出金明細データ等をフォルダへ自動でダウンロードができるアプリです。
BizHawkEyeのスケジュール機能・本アプリを設定いただくことで、最新の入出金データを指定のフォルダへ自動で格納できます。
入金処理の効率化に向けて、ぜひご活用ください。

2022年9月1日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

BizHawkEyeでは、9月19日(月)に機能追加を予定しております。

【機能追加概要】

①照合機能の自動化
これまで、照合機能の利用にはユーザの操作が必要でしたが、自動で照合する機能へと改善予定です。
事前設定いただくことで、承認者の承認を契機にBizHawkEyeで自動で照合を実施するため、照合操作が不要になります!
改善に伴い、現在照合機能をご利用の皆様には、照合情報の再登録をしていただく必要があります。※1

➁パスワードポリシーの変更
セキュリティ向上のため、パスワードポリシーを変更いたします。
BizHawkEyeをご利用の皆様に、9月19日(月)以降のログイン時にパスワードの再登録をしていただく必要があります。※1

BizHawkEyeご利用企業様向けには、9月19日(月)のBizHawkEyeログイン後のトップ画面「お知らせ」でご案内予定です。
これからも皆様の貴重なご意見を参考に、より良いサービスをご提供できるよう機能追加等を検討して参ります。

※1
①照合機能の自動化・②パスワードポリシーの変更の概要と対応依頼事項につきましては、8月15日(月)のBizHawkEyeログイン後のトップ画面「お知らせ」でご案内しておりますので、ご確認をお願いいたします。

2022年9月1日

BizHawkEye

R&ACの入金消込・債権管理クラウド「V-ONEクラウド」とのデータ連携のご案内

「BizHawkEye」にて取得した銀行振込の入金明細データを、株式会社アール・アンド・エー・シー様(以下、R&AC様)の入金消込・債権管理クラウド「V-ONEクラウド」へ連携が可能になりました。「BizHawkEye」と「V-ONEクラウド」がファイル連携することによって、金融機関毎の入金明細データ出力・加工などの作業工数を削減し、入金消込・債権管理業務の効率化を実現します。

連携イメージ図

関連URL

「V-ONEクラウド」Webサイト
https://www.r-ac.co.jp/v-one-cloud/

お問合せ先

株式会社NTTデータ
第三金融事業本部 e-ビジネス事業部 e-ビジネス商品企画営業担当
お問合せフォーム

2022年8月15日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・千葉興業銀行
・琉球銀行

●コンテンツを追加した接続金融機関
・鳥取銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年6月20日

BizHawkEye

【新規 98行追加】接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・山形銀行・各信用組合(97行)
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年6月20日

BizHawkEye

Internet Explorer11サポート終了後の対象ブラウザについて

Microsoft社より2022年6月15日(水)をもってInternet Explorer11(IE11)のサポート終了がアナウンスされています。
これまでWindows8.1、Windows10において対象ブラウザとしてIE11のご利用が可能でしたが、今後はWindows8.1の場合はGoogle Chrome、Windows10の場合はMicrosoft Edge/Google Chromeでのご利用をお願いいたします。

2022年6月1日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

BizHawkEyeでは、6月20日(月)に3つの機能改善を予定しております。

【主な機能改善・追加概要】
①取引照会[ANSER] 入出金明細 残高表示追加※1
取引照会[ANSER]  取得済みデータの照会において、明細ごとに差引残高項目の表示を追加いたします。
⇒明細毎の残高をご確認頂くことが可能となり、より通帳ライクな照会が実現されます!

図1 取引照会[ANSER] 入出金明細 残高表示追加の画面イメージ

②取引照会[ANSER] 全銀ファイル形式変換
取引照会[ANSER]  入出金明細照会結果の全銀固定長形式でのファイル取得を可能にします。
⇒変換ツールが不要になり、会計ソフトや社内システムなどへの連携の手間が軽減されます!

③取引照会[ANSER] 一括照会時のエラー解消
取引照会[ANSER]  取得済みデータの照会において、取得状況がエラーの口座を含む場合でも、正常取得分の口座のファイル取得・帳票出力を実行可能とします。
⇒エラーを含む場合でも正常取得分については出力可能となります!

機能改善の詳細につきましては、6月20日以降のBizHawkEyeログイン後のトップ画面「お知らせ」にてご案内させていただきますので、ご確認ください。

これからも皆様の貴重なご意見を参考に、より良いサービスをご提供できるよう機能追加等を検討して参ります。

※1 当該機能改善により、出力ファイルフォーマットに変更(項目追加)があります。
以下の出力ファイルをご利用いただいている企業様につきましては、5月16日のBizHawkEyeログイン後のトップ画面「お知らせ」をご確認ください。
<対象出力ファイル>
・取引照会[ANSER] 「入出金明細照会結果ファイル」
・取引照会[ANSER] 「入出金保有明細照会結果ファイル」

2022年5月16日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・百五銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年5月2日

BizHawkEye

オンライン申込実施時の電子署名サービスにおけるInternet Explorer 11(IE11)のサポート終了について

サービスにおけるオンライン申込実施時の電子署名サービス(DocuSign)を利用しておりますが、IE11のサポート終了についてアナウンスされています。
2022年5月18日以降IE11で電子署名サービスが使用できなくなります。
https://support.docusign.com/s/articles/DocuSign-eSignature-is-ending-support-for-Internet-Explorer-11?language=ja&rsc_301
(当サイトもIE以外でご覧ください)
2022年5月18日以降、IE11でVALUX・BizHawkEyeサービスにおけるオンライン申込を実施いただけなくなるため、電子署名サービスでサポートされるWebブラウザをご利用いただきますようお願いいたします。

2022年4月1日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・名古屋銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年3月22日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・大垣共立銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年3月1日

BizHawkEye

Internet Explorer11サポート終了後の証明書発行・更新について

Microsoft社より2022年6月15日(水)をもってInternet Explorer11(IE11)のサポート終了がアナウンスされています。
これまでクライアント証明書の発行・更新はIE11のみ可能でしたが、2022年3月7日(月)よりMicrosoft Edge、Google Chromeでもクライアント証明書の発行・更新が行えるようになります。

2022年2月21日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・千葉銀行
・三菱UFJ信託銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2022年2月1日

BizHawkEye

サービス申込のオンライン化について

実施概要
VALUX/BizHawkEyeの申し込みについては従来紙による申し込み受け付けとなっておりましたが、新型コロナウイルスによる感染拡大防止、テレワークの推進や地球環境保護に対する取り組みの観点から、VALUX/BizHawkEyeの申込を2022年3月22日よりオンライン化いたします。
従来の申し込みはホームページより申込書をダウンロードしていただき、印刷/記入/押印後に郵送いただいていますが、オンライン化によってWebフォームからの申込情報を入力いただきます。

申込フロー概要は図1をご参照ください。また申し込みにかかる変更点詳細は表1,表2をご参照ください。

図1 オンライン申込概要フロー

表1 新規申込(VALUX/BizHawkEyeを新規でご利用いただく場合)

表2 変更/解約申込(VALUX/BizHawkEyeを既にご利用中の場合)

お問合せ先
本件に関するお問い合わせはホームページ内お問い合わせフォームよりご連絡ください。

よくあるご質問

・VALUX-Liteの申し込みもオンライン化対象か
〇VALUX-Liteのお申し込みはオンライン化対象外となります。

・所定の本人確認書類の用意が難しい場合はどうしたらよいか
〇個別対応となるためお問い合わせフォームよりご連絡ください。

・紙での申し込みはできないのか
〇2022年9月までは、従来の紙申込書での受け付けもさせていただきますが、オンライン化以降は原則オンライン申込をご利用いただきますようお願いいたします。

・PCのセキュリティ上、申込ページへ入力ができない場合はどうしたらよいか
〇上記お問い合わせフォームへよりご連絡ください。

・口座振替依頼書は押印が必須なのか。また、郵送でなければならないのか
〇恐れ入りますが、口座振替依頼書につきましては押印/原本の郵送が必須となっております。ご了承ください。

2021年12月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0157 滋賀銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年11月15日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0294 三井住友信託銀行
・2084 山形中央信用組合
・2149 ぐんまみらい信用組合
・2184 銚子商工信用組合
・2351 新潟縣信用組合
・2378 都留信用組合
・2390 長野県信用組合
・2476 飛騨信用組合
・2567 近畿産業信用組合
・2890 鹿児島興業信用組合
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年11月1日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

11月15日(月)にBizHawkEyeの機能追加を予定しております。

【全銀テレ為替文字変換(大文字自動変換)】
データ伝送のお取引において、全銀テレ為替文字を入力する項目(受取人名など)に対象外の文字が入力された場合、対象の文字へ自動変換します。

全銀テレ為替文字に自動変換されるため手修正の必要がなくなり、よりスムーズにデータ伝送業務を実施いただけます!

※小文字のカナ/アルファベットから大文字のカナ/アルファベットへ変換などです。変換内容の詳細は11月15日(月)以降にログイン後のお知らせをご確認ください。

2021年11月1日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・1003 室蘭信用金庫
・1004 空知信用金庫
・1006 苫小牧信用金庫
・1008 北門信用金庫
・1009 伊達信用金庫
・1010 北空知信用金庫
・1011 日高信用金庫
・1013 渡島信用金庫
・1014 道南うみ街信用金庫
・1021 稚内信用金庫
・1022 留萌信用金庫
・1024 北星信用金庫
・1026 帯広信用金庫
・1027 釧路信用金庫
・1030 北見信用金庫
・1031 網走信用金庫
・1033 遠軽信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年10月18日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0133 武蔵野銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年10月18日

BizHawkEye

INSネット及び固定電話後継サービスに関するサービスインフォメーションについて

弊社ニュースページにて下記タイトルのサービスインフォメーションを発出しました。
タイトル:~INSネット及び固定電話後継サービス~法人向けマルチバンクサービスに3メガバンクすべてが接続
本文:2021/9/13より三菱UFJ銀行がBizHawkEyeの取り扱いを開始し、3メガバンクすべてに接続されました。
詳細は弊社公式HPのニュース欄をご確認下さい。

2021年10月1日

BizHawkEye

BizHawkEye関連記事掲載のお知らせ

NTTデータがおくる、金融×デジタルを通して金融と世の中の未来をつくるメディア『Octo Knot(オクトノット)』へBizHawkEyeに関連した2種類の記事を掲載しました。経理業務のテレワークやINSネット終了を題材とした分かりやすい記事となっております。
ぜひご覧ください。

表題:「クラウド」で経理のテレワークを実現しよう!

表題:あなたの身近なサービスにも影響が!?INSネット終了についてわかりやすく解説します!

2021年9月20日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0163 紀陽銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年9月20日

BizHawkEye

【ご利用者様への重要なご案内】振込手数料の変更について

2021年10月より各金融機関にて振込手数料の変更(※1)が予定されております。
BizHawkEyeで登録済みの手数料情報については変更をお願いいたします。

【対象業務】
1.総合振込
2.資金集中 (※2)

※1 変更後の振込手数料については、各金融機関へ確認をお願いいたします。
※2 資金集中配分機能をご利用中の場合

操作に関するお問い合わせは、ログイン後に記載しております専用窓口(テクニカルサポート)までご連絡ください。

2021年9月20日

BizHawkEye

Internet Explorer11サポート終了後の証明書発行・更新について

Microsoft社より2022年6月15日をもってInternet Explorer11(IE11)のサポート終了がアナウンスされております。
これまでクライアント証明書の発行・更新はIE11のみ可能としておりましたが、Microsoft Edge、Google Chromeにつきましてもクライアント証明書の発行・更新が行えるよう2022年3月を目途に機能改修を実施いたします。

2021年9月13日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0005、0015 三菱UFJ銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年8月16日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0188 沖縄銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年8月2日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

8月16日(月)にBizHawkEyeの機能追加を予定しております。

【認証情報の自動入力】
データ伝送※のお取引を承認する際に必要な「暗証番号(パスワード)」と「ファイルアクセスキー」をマスタ登録し、自動入力させることが可能となります。

マスタ登録をすることで、都度入力が省略可能になり、より素早く承認作業が行えます!

※対象業務は「総合振込」「給与・賞与振込」「地方税納付」「口座振替」「任意ファイル伝送」です。

2021年8月2日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0401 シティバンク、エヌ・エイ東京支店
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年7月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0138 横浜銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年7月1日

BizHawkEye

BizHawkEye機能追加について

7月17日(土)にBizHawkEyeの機能追加を予定しております。

【残高照会】
一度に照会可能な口座数が増えることで、照会回数が減りより効率的に作業可能になります!
①一度に残高照会可能な口座数の上限を10口座から100口座に増加
②1件のスケジュールで残高照会可能な口座数の上限を10口座から100口座に増加

【スケジュール】
登録可能なスケジュールの件数が拡大!より多くの業務で自動化が図れます!
①登録可能なスケジュールの上限※を20件から50件に増加
②土日祝のスケジュール実行有無を選択可能に

※残高照会、取引照会、明細照会のスケジュール件数の合計です。
また、資金集中配分機能をご利用の場合、資金集中配分のスケジュール件数も含まれます。

2021年6月21日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0125 七十七銀行
・0522 京葉銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年5月10日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について【三井住友銀行追加】

●新規に追加された接続金融機関
・0009 三井住友銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年4月19日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・2951 北海道労金
・2954 東北労金
・2963 中央労金
・2965 新潟県労金
・2966 長野県労金
・2968 静岡県労金
・2970 北陸労金
・2972 東海労金
・2978 近畿労金
・2984 中国労金
・2987 四国労金
・2990 九州労金
・2997 沖縄県労金
・3000 農林中央金庫
・3048、3049 JAバンク
・3050 JFマリンバンク
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年4月19日

BizHawkEye

お申込の手引き掲載について

お申込みから利用開始までの詳細な流れを「お申込の手引き」としてまとめました。お申込の際はご確認ください。
詳細はお申込みページ内のお申込の手引きをご覧ください。

2021年4月1日

BizHawkEye

新ハードウェアトークンへのバージョンアップについて

トランザクション認証時にご利用いただくハードウェアトークンについて、5月17日より新トークン(Version1.5.7)にバージョンアップします。
なお、現行ハードウェアトークン(Version1.1.15)は引き続きご利用いただけます。
ハードウェアトークンご利用にはアクティベーションが必要ですが、「アクティベーション未実施のお客さま」「お申込みをご検討中のお客さま」は、以下のアクティベーション可能な期間にご留意ください。

【ご利用中のお客さまで、アクティベーションが未実施の場合】
現行ハードウェアトークンのアクティベーションが可能な期間は、5月13日までとなっております。5月13日までにアクティベーションを実施していただけますようお願いいたします。

【お申込みをご検討中のお客さま】
・4月30日までお申込受付完了分:現行ハードウェアトークンをお送りいたしますので、5月13日までにアクティベーションを実施していただけますようお願いいたします。
・5月1日以降お申込受付完了分:新ハードウェアトークンをお送りいたします。新ハードウェアトークンは、5月17日以降、アクティベーションを実施してご利用いただけます。

アクティベーション実施方法等の詳細につきましては、ハードウェアトークン送付時の資料をご確認いただけますようお願いいたします。
ご不明点がございましたら、VALUXカスタマセンタまでお問合せください。

2021年3月15日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0526 東京スター銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年2月15日

BizHawkEye

WEBセミナー(オンデマンド配信)開催中『INS回線終了に伴う代替サービスのご紹介(AnserDATAPORT/ BizHawkEye)』

これまで銀行との取引に使われてきたINSネット(ディジタル通信モード)が2024年1月に終了します。INS終了に伴う銀行取引への影響や、代替サービスとなるAnserDATAPORT・BizHawkEyeについてご紹介させていただきます。お申込み不要で視聴可能ですので、お気軽にご覧ください。
BizHawkEye関連の動画タイトル
・BizHawkEye(ビズホークアイ)のご紹介
・BizHawkEye(ビズホークアイ)のご紹介(画面操作編)


動画はこちら

2021年2月15日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0562 みなと銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2021年1月18日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0129 足利銀行
・0142 山梨中央銀行
・0167 山陰合同銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2020年12月21日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0010 りそな銀行
・0017 埼玉りそな銀行
・0159 関西みらい銀行
・9900 ゆうちょ銀行
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

2020年11月16日

BizHawkEye

接続金融機関の更新について

●新規に追加された接続金融機関
・0116 北海道銀行
・0398 あおぞら銀行
・1611 京都中央信用金庫
詳細は接続金融機関ページをご確認下さい。

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